KUMIです
今日は悲しいお話をさせてください。
みーさんが亡くなった
先日、我が家の愛猫茶トラの「みー」さんが亡くなりました。
あまりに突然のことで、我が家はみーさんのいた部分にぽっかり穴が開いてしまったようで、心もとない毎日を過ごしています。
亡くなる30分前にはがつがつご飯を食べ、
亡くなる15分前には走り回っていましたが、
ふと気づいた時には、自分のベットで亡くなっていました。
急いでお医者さんに連れて行くも、どうしようもなく
みーさんを白いお箱に入れて家に連れ帰るしかありませんでした。
唯一の救いは亡くなったとき、私も夫も家にいてすぐ気づいてあげられたことです。
すぐに対応してあげて、温かい体を触ってあげることができました。
お医者さんが言うには、あまりないことだけど、時々はこういうこともあるんだそう。
人間が突然死することがあるように、
心臓発作や脳溢血、ものをのどに詰まらせたか、などのアクシデントが原因だろうということです。
確かに体調不良などの様子は一切見られず、いつも通り元気モリモリでした。
みーさんはまだ5歳前で、
あと10年くらいは一緒にいるんだろうなと当然のように思っていたので、
あまりに突然のことで呆然としてしまいました。
ですが、なんとか日常を過ごすうちに少しづつ癒えていくんだろうな、という気持ちも出て来ています。
むーさんも寂しそうによく鳴いたり、やたらと傍にいたりしているので、
むーさんのケアもしていかないと、という気持ちもあり、
なんとかがんばってやっていきたいと思います。
こうやってブログを書くことでも心が整理されていくように思います。
こんな悲しい記事を読んでくださってありがとうございました。
どうぞ今後もKUMIを応援していただけたら、と思います。
ありがとうございました。
